【サステナビリティ担当者必見】
CDP2025スコアの振り返りから
次年度回答に向けた準備セミナー

OUTLINE

セミナー内容

【サステナビリティ担当者必見】CDP2025スコアの振り返りから次年度回答に向けた準備セミナー はこちら

企業の気候変動対策や情報開示の質を評価するグローバルスタンダードとして、CDPの重要性は年々高まっています。2025年のスコア結果が公表され、日本国内でも多くの企業がサステナビリティ経営の進捗を確認するなか、投資家や取引先からの期待に応えるため、さらなるスコア改善や開示の透明化が急務となっています。

一方で、CDPの質問書やスコアリング基準は、最新の環境科学や国際的な開示フレームワークの動向を反映し、毎年のように大規模なアップデートが行われます。このため、実務担当者からは「質問の意図を正確に汲み取ることが困難」「例年通りの回答ではスコアが維持できない」「新設された項目の回答方法に戸惑う」といった声が多く寄せられており、回答作業における大きなハードルとなっています。

本アーカイブでは、2025年のスコア傾向を詳しく振り返るとともに、事前に参加者から募集した質問に対し、専門コンサルタントが回答・解説する時間を用意しました。多くの企業が直面する共通の課題を解消し、次年度の開示に向けた確かな一歩を支援します。

配信手段:Zoom
開催日時:2026年2月13日
登壇者:八千代エンジニヤリング株式会社 杉本 智志

WHO IS THIS SEMINAR FOR?

こんな方におすすめ

  • 日本企業のCDP2025のスコアが市場全体でどう変化したか気になる
  • CDP2025のスコア結果を受け、次年度に向けた具体的な改善策を立てたい
  • 「質問の意図が読み取りにくい」「例年通りの回答が通用しない」など、実務上の具体的な悩みを解消したい
  • 他社のスコア傾向や、最新のCDP評価ロジックの動向を網羅的に把握したい

登壇者

八千代エンジニヤリングのサステナビリティ・コンサルタント杉本智志

八千代エンジニヤリング株式会社 事業開発本部 サステナビリティサービス部 コンサルタント
杉本 智志

大学では哲学を専攻。前職では民間企業向けを中心としたマーケティングリサーチ業務に従事。主に素材業界を担当し、プラスチックやファインケミカル、電子材料などを軸に自動車やエレクトロニクス、建築・土木といった産業分野の調査で豊富な経験を有する。現在は、民間企業向けサステナビリティコンサルティング業務に従事し、大手食品企業などに対するGHG・FLAG算定支援やSBT認証支援をはじめとし、気候変動に分野に関する豊富な実績を有する。

<保有資格>
脱炭素アドバイザーベーシック

プログラム

11時~11時5分 会社紹介
11時5分~11時40分 【サステナビリティ担当者必見】CDP2025スコアの振り返りから次年度回答に向けた準備セミナー(質疑応答含む)

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