企業と地域の成長を叶える
サステナビリティ・コンサルティング
CDP・TNFDへの対応や水リスク評価はもちろん、
科学的知見に基づきネイチャーポジティブの実現をサポートします。
詳しい資料はこちら
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ABOUT US
私たち「サステナビリティNavi」は、調査・分析から実行支援までを一貫して担う、サステナビリティ対応のパートナーです。
環境に関する長年の知見と経験を生かし、現場の実態に基づいた解決策を提案します。
水リスクや気候変動、生物多様性への対応などを、情報開示のためだけの活動で終わらせず、事業リスクの低減と新たな機会創出につながる実効性のあるサステナビリティ経営へと導くため、徹底的に伴走支援するのが私たちのミッションです。

FEATURES

CDPやTNFDなどの開示基準に精通したコンサルタントと自然科学の専門家によるチームが、貴社のサステナビリティ情報開示を国際水準へと引き上げます。

情報開示に留まらず、現地での環境調査や具体的アクションの策定、社内調整の補助、自治体との連携まで行い、ネイチャーポジティブの実現をお手伝いします。

貴社特有の状況に合わせ、安心して相談できるパートナーとしてプロジェクトを成功へと導きます。顧客に寄り添う真摯な対応が評価されています。
OUR CLIENTS



























PROJECTS

9つの製品分野を対象に、初年度から網羅性の高いTNFD開示を実現。当社はLEAPアプローチにおいて、ロードマップ策定や、ENCOREによる評価結果の補正、シナリオ分析などを支援しました。

5年前に策定した水リスクマネジメント方針の見直しを検討。当社は最新動向を踏まえた水リスク評価と国内全拠点の目標設定、サプライヤーアンケートの改良を支援しました。

工場での水リスク調査を完了したあと、自社の管理する範囲を超えた「流域」へと視野を拡大。当社は流域エンゲージメントを支援しました。

水源涵養を目的とし、森林整備に関する協定を森林組合と締結。当社は対象森林の決定や協定締結を支援しました。

CDP水セキュリティでA評価を獲得。当社は回答の支援を行いました。

2024年に生物多様性保全方針を改定し、翌年にはTNFDレポートを公表。当社はLEAPアプローチに基づいた情報開示を支援しました。

2010年に制定した生物多様性方針を改定し、現在の社会要請や課題を反映。当社は改定内容のレビューを行いました。

ウィンドファーム事業に関して、住民説明会や県環境影響評価審査会などへの対応を含めた環境アセスメントを実施しました。
研究所の敷地内に「明治グループ自然保全区 くまもと こもれびの森®」を保有。当社は緑地保全管理計画の策定や環境調査、環境学習プログラムの企画・運営補助を行いました。
製パン業界として初めてSBT認定を取得。当社はコンサルティングと申請支援を行いました。
TNFD最終提言の公開に先駆けて試行開示に着手。当社は伴走体制で支援しました。
従業員の安全やBCPの観点から、河川に囲まれた自社工場の洪水リスク評価を実施。当社はリスクのシミュレーションなどで支援しました。
水リスク対策の優先順位付けや取り組みの加速に関して課題を認識。当社は水リスクの評価支援や社内勉強会の実施を行いました。
森を保全するCSR活動の意義を社内外に強くPRする必要を認識。当社は地下水の流れを分析し、ビジュアル化やプレゼンテーション支援を行いました。