【CDP共催】
はじめてのCDP回答:なぜ今、情報開示が重要なのか
~スコープ1, 2, 3排出量と水の情報開示~

OUTLINE

セミナー内容

企業の環境情報の活用が、金融機関や取引先からの要請によってさまざまな場面で拡大しています。

開示したデータが有効に活用されるためには、ステークホルダーが活用できるグローバル基準での開示が重要です。     

本セミナーでは、グローバル基準での開示のためにも、またネットゼロ実現のために最も重要な情報である排出量データの算定について取り上げるとともに、近年関心が高まっている自然情報開示についても、水分野の切り口からご紹介します。  

会場:オンライン

開催日時:2026年7月3日(金) 16:00~17:15

登壇者:

  • 一般社団法人CDP Worldwide-Japan 榎堀 都 氏、劉 暁燕 氏
  • 一般社団法人炭素会計アドバイザー協会 理事長 鈴木 修一郎 氏
  • 八千代エンジニヤリング株式会社 サステナビリティサービス部 プロフェッショナル 杉本 智志

WHO IS THIS SEMINAR FOR?

こんな方におすすめ

  • そもそもCDPとはどういったものか、改めて理解したい方
  • 今年初めてCDP回答を担当することになった方
  • 金融機関や取引先から環境に関する開示を求められているが、どう対応すれば良いか迷っている方

INFORMATION

セミナー概要

日時

2026年7月3日(金) 16:00~17:15

会場

オンライン

参加費

無料

お問い合わせ

sustainability-navi@yachiyo-eng.co.jp

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