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「Aqueductやグローバルツールで水リスクは評価したものの、その先の詳細な分析まで踏み込めていない」
TNFD開示に取り組む企業から、最近こうしたご相談を多くいただきます。
AqueductやWater Risk Filterは、水ストレスや地下水位の低下を相対的に評価できる一方、水資源の過剰利用に伴う地域特有のリスクまでは捉えきれません。評価はできても、自社拠点で具体的に何が起きうるかが見えにくいのが実情です。
そこで本セミナーでは、主要な水源である河川水と地下水を対象に、日本における水源別の特徴・水利用の歴史・現在の利用方針を踏まえ、水源別に企業が抱える水リスクと、その見極め方を、事例を交えて解説します。
TNFD開示を、より自社の実態に即して深めたい担当者さまに最適な内容です。
会場:オンライン(Zoom)
開催日時:2026年7月28日(火) 11:00~11:55
登壇者:八千代エンジニヤリング株式会社 霜山 竣
WHO IS THIS SEMINAR FOR?
Aqueductなどのグローバルツールで水リスクを評価したが、その先の詳細な分析に進めていない方
自社が取水している水源(河川水・地下水)ごとの、地域に固有のリスクを具体的に知りたい方
TNFD開示が一般的・形式的になりがちで、自社の実態に即して深めたい方
INFORMATION
日時 | 2026年7月28日(火) 11:00~11:55 |
|---|---|
会場 | オンライン(Zoom) |
申込期限 | 2026年7月28日(火)10:30 |
参加費 | 無料 |
定員 | 500名 |
お問い合わせ |
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※同業および個人、フリーメールの方からのお申し込みはご遠慮いただいております
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